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りりかる魅音

魅音の可愛さは異常
と思っている管理人の不思議なblog
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アニメロサマーライブ

声優オタクの友人の薦めで、別の友人と3人でアニメロサマーライブへ。

ぶっちゃけ、声優(3次元)はたいして興味無い自分。
コミケとはまた違った異質なオタイベントに、
そして、すべてのジャンルで初のコンサート・ライブを見に行くとあって、期待半分・不安半分。

プロレス以来だが、やっぱりスーパーアリーナでけえな。
有明コロシアム(bjリーグ・プロレス)や武道館(WWE)とは客の量や箱のデカさが全然違う。

周りはみんな蛍光ペンライトを振っている。しかも、タイミングとかも分かっている。
予備知識0の自分は、もうこの時点で居心地が悪い。
しかも、立ってるのダルい。どのタイミングで座るのか探っている状態。

歌、全然わかんねえ…。
出てる人も、あんまり知らない…。
帰りてえ…。
途中から眠くなる始末。
浮きまくってて居心地が超悪ぃ。

これは素晴らしいイベントなんだと思う。
出演者も観客も盛り上がっていたみたいだし。

でも、自分にはピンとこなかった。
たぶんライブというイベント自体が楽しめないというか向いてないんだろう。
スポーツ生観戦を、おそらく300試合行っている自分は、予定調和的なイベントは楽しめないんだと思う。

競り合ってる試合での終盤のヒリヒリしたあの空気。
突然、飛び出すスーパープレー。
やられた時の、血の気が引いてくるような絶望感。
そして、なんといってもシュートが決まったときの血液が沸騰するような興奮。

たとえ観客が1000人いなくても、あの筋書きの無い空間に喜怒哀楽すべてが詰まってる。


来年はもう、ライブには行かないな。

| 兎陀 碧 | 雑記 | 19:51 | comments(26) | trackbacks(24) |
淫獣がセクスゥイードアラのスカートの中をクンカクンカ
関西行ってきたけど、ドール写真はない。
友人がドールを忘れたんで、一人で撮る気分じゃなかった感じ。
てか、友人は関西に4日間の旅行で、”ちょっとアキバへ”みたいな格好で来たんでびっくりした。
大荷物の自分と二人で歩いていると何のコンビだかさっぱりわからん。
しかも、最終日は友人は飛行機で帰ってしまったので、自分は一人で12時間以上18きっぷ普通列車一人旅。
彦根が豪雨でひこにゃんに会えなかったのが無念だ。

キモ妄想でもするか。



「ほらほら、パンツ丸見え〜」

「いやぁぁぁ!ユキちゃ〜ん!」

や、やめろおおおおお!




はっ!ゆ、夢か。
すももを早く見つけ出して助けないと・・・。
しかし、何か暗いな・・・。


「あははは。変な羊だな。

食えるのか?」





「ん?」

「どう?セクスゥイーだろ?」

「うわあああああ!」

な、なんだこいつは!
ん?このスカートってどこかで・・・。


「それ、すももの

スカートじゃないか!」


「はぁ?」

「何でお前がはいてるんだよ!」

「これ?拾った」

拾ったって・・・。すももは今どうしてるんだ・・・。

「すももはどこにいるんだ!」

「すもも?何それ?

俺、そんなもの食ってないよ」

くそ、すももはスカートも無くて、きっと心細くて恥ずかしくて泣いてるに違いない。
そう思うと、焦りばかりが募る。


「おい!教えてくれよ!」

「・・・。うぜえ羊だな、つまんね」

そういって去ろうとする、
そいつの足にしがみつく。


「すもものスカート返せよ!」

ドカッ!!

しかし、蹴り飛ばされる。
そして、すもものスカートをはいたそいつは去っていった。

ちくしょう・・・。何なんだよ、ここは。
何が王様王国だ・・・。
| 兎陀 碧 | キモ妄想 | 16:46 | comments(1) | trackbacks(0) |
ドールと旅行

だんだん、行動が痛くなってきたよ〜

レンタカーでトータル350キロくらい走破して久慈浜まで行ってきた。
さすがに疲れたわ。

友人は走行中も現地でも写真を撮りまくってたので、
もうすぐ、アップされると思うのでフヒヒ写真を見たい人は
Linksから
激萌えなユキちゃんの日記
劇萌えドール研究室
へどうぞ。
ドールを愛する漢の生きざまと、素敵な旅行記をご覧ください。

では私の携帯でのショボ写真もどうぞ。


久慈浜の海



「ユキちゃん!きれいな海だね!」
「てか、すもも・・・。抱えられてて何も見えねえよ・・・。」


友人が持ってきたドールのリアル彼女の”こなたん”

友人は撮影しながら、リアル彼女の”こなたん”と楽しくおしゃべりしてました。




テトラポット群に立つ、すもも

「ユキちゃ〜ん・・・。どこ行っちゃたの・・・?」




テトラポット上の淫獣

「す、すもも・・・。あわわわ・・・。」





落下して砂浜に埋もれている淫獣

「ぎゃあああああ!た、助けてよ〜!」

やだよ。 ぷっ!ざまぁ!!




次はドール持って関西行ってやんからな!!


最後にすもも2体




同じ顔が並ぶとなんかキモイな・・・。
つうか、さすが淫獣・・・。
ずっとパンツを凝視してやがるぜ。

| 兎陀 碧 | ドールと旅行 | 18:22 | comments(0) | trackbacks(0) |
夏だ!秋姫すももの怪談ナイト

妖怪テケテケ

「私の下半身を返せ・・・」

小学生のとき、地獄先生ぬ〜べ〜のテケテケ話を見て、トラウマになった奴も多かろう。
あれは怖かったなあ。
上の写真のように上半身のみで這うように、猛スピードで追いかけてくるそうだ。
口裂け女とか、当時色々はやったが個人的にはテケテケがなぜか一番怖かった。
なんかリアルで生々しいからだろうか・・・。
あ、なんか久しぶりに、ぬ〜べ〜読みたくなってきた。


ダルマ女

「タス・・・ケ・・・テ・・・」

怪談というか都市伝説やね。
香港だかどこかの洋服屋の試着室に入って行方不明になり、
中国だかの見世物小屋で、ダルマ状態で発見されるというやつ。
設定は、女子大生だったり、
夫婦だったり色々なパターンがあるようだ。
コンビニの漫画で田舎のダルマ女村なんて話も。
うわぁ・・・。調べてる途中に画像とかね・・・。
ん?おい息子どうした?冗談だろ?
え・・・?モチロン勃起ナンカスルワケナイヨ。ホントウダヨ。

なんで、こんな記事を書いたかというと、ドールをいじっていたら
下半身がとれちゃって、そんときにふとテケテケを思い出した。
しかし、とれるポーズが少ない。
ピュアニーモの新しい素体を買うしかないか。

| 兎陀 碧 | 雑記 | 16:23 | comments(0) | trackbacks(0) |
さすがにあれはないわ
今日、先週発売のヤングアニマルを見たが、
職業殺し屋とかいう漫画のキモいことキモいこと。
いや、キモい通り越して正直、気持ち悪い。
キモさには自信のある自分でもあれは無理。

さすがにあの漫画を雑誌に載せるのは、ヤングアニマルも冒険すぎるだろ。
ヤングアニマルはいい意味で変態な漫画がたくさんある素晴らしい雑誌だが、
それだけにああいう勘違いした漫画はいらない。
かの悪法を容認してしてしまいたくなるぐらいの酷い内容だ。
さすがに自重しろ、ぺド野郎。
 
| 兎陀 碧 | 雑記 | 17:49 | comments(0) | trackbacks(0) |
淫獣マトンマサラ


青は淫獣緑はみっくみくかがみん

すもも・・・
僕が気がついたときにはもう、
すももの姿はなかった
クソ、なんで僕らがこんな目に・・・
すももは大丈夫だろうか
あの、キモすぎる王様とやらに何をされているのだろうか・・・
ここから、元の世界に帰る方法はあるのだろうか?

僕は、すももを探しに歩き始めた
しかし、どこへ行けば見当もつかない
誰かいないのだろうか?
この世界では元の姿に戻ることもない
ずっと、羊のぬいぐるみの”ユキちゃん”のままだ

「あ・・・、なんかいる」

ふいに、背後から声がした

「これが、新しい住人?超ショボいわね」

「ドールだって聞いていたけど

何こいつ?」

「あ!あの、すももっていう女の子

見ませんでしたか?」

「は?すもも?」

「この女の子です!」


「ははあ・・・、さてはこいつが

新しいドールね・・・」

「え、ドール?」
この人は何をいっているのだろう・・・
背中に悪寒が走る
何かすごく嫌な予感がする
もうこの世界から二度と帰れないのではという予感が・・・

「で、あんたはその付属品ね」

「私のネギみたいなもんか」

「あ、あの、

それですもものことは・・・」


「見てないわよ」

「あ、そうだ!すももは

王様というやつに

連れていかれたんです」

「知ってるなら

あいつの居場所を教えてください!」

「そりゃ、王様の居場所は

知ってるけどさ


王様をあいつって・・・」

「王様は最低のキモオタだけど

王国では絶対の唯一神なの

まあ、ルールは早めに

覚えたほうがいいわよ

永遠にここで暮すんだから」

僕は目の前が真っ暗になった
「そんなの、嘘だ!!」

「すももと星のしずくを集めて・・・

二人で遊園地に行ったり・・・

花を育てたり・・・

誕生日にはパーティーしたり・・・」

話の途中でそれを遮るかのように、ネギで殴られる



「おい・・・、

寝言言ってんじゃねーぞ」

「カレー鍋につっこんで

マトンマサラにすんぞコラ、羊野郎」

「な、なにすんだよ!」

「おい、マトンマサラ」

「今、私は個人的な事情で非常に

機嫌が劣悪なんだよ

てめえのチンゲトークを

聞く気分じゃねえんだ」

そう吐き捨てるように言うと、
その人は去っていった
結局、すももに関する情報は得られなかった

僕は、間違っていない・・・
永遠にここで暮らすなんてありえない・・・
絶対にすももと一緒に元の世界に帰るんだ・・・
すももは僕が守る!

| 兎陀 碧 | キモ妄想 | 09:13 | comments(0) | trackbacks(0) |
ななついろドロップアウツ

このブログの検索キーワードみると、

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こんなのばっかりやわw
お前ら自重…、いやもっとやれ


 
青は淫獣赤はすもも

その日もいつもと変わらない一日のはずだった

「すもも、今日も頑張ろう」

「うん、ユキちゃん!」

すももに抱っこされて、星のしずくを探しに出かけていると、突然、光だか煙だかに包まれてしまい、
どこかへと飛ばされて行くような感覚になる

「うわああああああああ」

「きゃああああああああ」

「すもも!大丈夫か?」


すももだって不安でいっぱいだったろう
泣き出してしまうのではと思った・・・、でも

「うん・・・、ユキちゃんこそ大丈夫?」

「えへへ、なんだかオズの魔法使いの

 ドロシーになった気分だね」

きっと、僕が不安にならないように
気を使ってくれたんだろう
そうはいっても不安で震えているすももを見て
僕が守ってやらなきゃと思った

光が晴れると、ものすごく怪しげで

気味の悪い世界
が広がった

そこには王様王国というところだと
書かれていた

そして、王様の兵隊の巨大な熊のぬいぐるみに
すももが連れていかれた
不安がりながらも初めは熊を見てかわいいと
なごんでいたすももだが、
熊は王様のもとへ連れて行くと、すももを担ぎあげた

「僕も行くよ!」

「お前は、イレギュラーだそうだ by熊」

「お前は、こなくていい by熊」

「すももを放せ!」

しかし、あまりにも巨大な熊を前に
僕の存在は小虫に等しかった
軽くはらわれると、吹っ飛ばされた


「ユキちゃん!!!」

そのあと、遠目に王様を見た・・・
おぞましいキモオタ

フヒヒと言いながら

すもものスカートを脱がす

「いやああああああああ」

「や、やめろぉ・・・」

「すももをは・・・な・・・せ・・・」

そこで僕は意識を失った・・・

| 兎陀 碧 | キモ妄想 | 05:05 | comments(1) | trackbacks(0) |
王様物語 〜泡姫とドールなる王国の住人〜
王様は、とある泡姫に夢中になりました

そして、その泡姫のもとを訪れました

しかし、その泡姫は予約で埋まり、王様は会えませんでした

激怒した王様は、吉原へ向かいました

しかし、ふと王様は冷静になりました

吉原は3〜5万はかかる場所、よき姫に会えぬなら大惨事になるであろうと

そこで王様は、行き先を秋葉原に変えたのです

しかし、王様は冷静ではありませんでした

王様は、吉原に行ったらという気持ちになっており、3〜4万を使ってしまったのです

王様の王国に3名のドールなる新たなタイプの住人が加わったのです


 

青はドアラ赤はなのはだよ〜)

高町なのは、魔法少女9歳です(はぁと

おいおいw

とまあお約束(?)のノリツッコミをしたところで、
9歳どころかセーラー服も痛いだろ

ふふ、少し頭冷やそうか・・・
まーそれはともかく、王様のキモさは凄いわね

ソープとドールってどっちが痛いと思うよ?

どっちも遊び方じゃない?
キモオタの王様じゃどっちも痛いわね

てことはさ、この王国に
少なくとも新しい住人が3人増えたんだよな

まずいわね・・・

何が?

私なんか
figmaよ
ドールなんか来たら太刀打ちできないじゃない

ネタ要員確定だな

私の可愛さはヌけるレベルだということを
王様には理解して欲しいわ

プッ!

やっぱり、少し頭冷やそうか・・・

新しい住人見つけて、からかおうぜ

まずは、しっかり王国での立場を
わからせてやらないとね、ふふふ・・・

おーい・・・、行っちゃった
さて、ドールか・・・
どんなやつらが来てるのか・・・
| 兎陀 碧 | キモ妄想 | 16:26 | comments(1) | trackbacks(0) |
変態王国へようこそ
チンコシコシコがパスポート


このブログはキモいです。

ぶっちゃけ、そーとーキモいんで、

キモいのが嫌な人は

読まないでくださいね。

(しばらく、これはテンプレやなw)
魅音

今回は内容軽めにしておこうかな。あんまり、リトバスと引かれるしなw
てなわけで、

王様の紹介をす☆る☆ね
(ここからは、詩音ちゃんでお送りしまーしゅ)

簡単に言えば王様のプロフィールってとこね

プロフィールの形式はリンクにある王様の

変態仲間のホムペを参考にしているわ

彼もそーとーの変態よ

王様のペンネームは・・・、どうでもいいか

ただのキモい変態で充分ね

趣味は・・・、

オナニー、妄想、キモ行為、ソープ

とりあえず、クズね!!

好きなキャラは・・・、

ドルジたん

朝青龍ね!!

当然、リトバスの猫みたいなのじゃないわよ
王様は、リトバスやったことないしね
朝青龍は十両のころから、千代の富士の再来と、
仲間内で話すほど注目していたわ
だから、絶対にリトバスの猫みたいなのじゃないわよ!!

好きな言葉は・・・、

ちんことまんこのくっつけっこだ〜

なんかのエロ漫画のセリフだと思うけど、
これが、座右の銘?
人としてキツイわね!

変態になったきっかけは・・・、

テレビの美味しんぼのスペシャルで
(輸入オレンジの農薬どうのって話)
栗田ゆう子の水着姿でヌいたこと

どこからつっこめばいいのか不明なキモさね
これが、王様の二次元への性の目覚めね!

相撲ファン歴は・・・、

15年

凄いわね
王様は一場所も欠かさず、一日も欠かさず
テレビ観戦しているわ
まさにドルジ萌えよ!
ハードロックカフェの様な内装と噂される、
ワールドちゃんこ朝青龍にも行きたいと言っているわ
だから、リトバスの猫みたいなのじゃないって
何度も言ってるでしょう!!!

コミケではエロ同人誌

一日で30冊以上買ったりとか、

なのは列で脱水症状になりかけたりしたわ

そして、国技館では朝青龍

運命の出会いというわけじゃないけど、
2階席から熱視線をおくったわ
そう、王様は大のドルジ萌え!
だーかーらー
リトバスの猫みたいなの
じゃねーつうの!

最後に王様のスペックよ

キモい

以上、詩音でしたー
| 兎陀 碧 | キモ妄想 | 03:28 | comments(0) | trackbacks(0) |
公開オナニーのはじまり〜はじまり〜


青はドアラ緑はみっくみくかがみんだよ〜)

よ、とりあえずこの王国の住人として、
このキモブログを説明しようぜ

ここの管理人は変態だから、ブログを王国

管理人自身のことを王様と呼べと言っているの
最低のキモさね

で、俺たちは王国の住人ってわけだ

まあ、不本意だけど、王様の王国に縁あって来た以上
郷に入れば郷に従うしかないのよね

やけに素直じゃん
まあ王様は野球に詳しいのが救いだな
キモいけどな

まーねー
それに、あんたは王国にトラッキーもいるからいいけど、
あたしはね〜

王様に、こなたやつかさをねだってみたら?

えー、そりゃそうしたいけどさ・・・
でも、王様、今ニートだし・・・、無理じゃね?

せっかく、ボーカロイドなコスしてんだからさ、
歌ってみたら?


何歌うのさ?

けいおん、とかどう?

なにそれ?京アニだからなの?ねえ、そうなの?
言っとくけど、あんなJ−POPっぽい歌より、

もってけ!セーラーふく
の方がアニソンとしては優秀なわけよ、わかる?

ごめん、ぶっちゃけ全然わけわかめ
じゃあさ、時を刻む唄は?

それは、暗にあたしとつかさを、
藤林姉妹と比べてるわけ?



杏ちゃんと椋ちゃん、マジ可愛いよねw

・・・
つうかさ、あんたオチちゃんと考えてる?

王様がいい加減な人だからグダグダでいいんじゃね?

あたし、もう帰るわ・・・
| 兎陀 碧 | キモ妄想 | 10:28 | comments(0) | trackbacks(0) |
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